「8カ国目・インドその2 」カテゴリ記事一覧


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オフシーズンなりの楽しみ。

リアルタイムはインド・マハーバリプラム。

久しぶりに2日酔いになる飲み方をしてしまい、グロッキーです。

************

オフシーズンのマハーバリプラム…
あんなに賑わっていた宿も、客は数えるほど。

いつもは忙しい中スキを見て、遊びに来ていた宿の従業員や隣近所の仲間たち。
今は堂々と遊びに来ます。

ま、日中はくそ暑いので、日が蔭ってきてからですけどね。


そんなもんだから、
バックサイドの宿のオーナー(長男)がバイクで拉致ってくれました。

どこに連れて行かれるのかと思えば…
なんと、
自宅・笑


なんとも、
あのビッグボス邸へ行くことになったのです!!

実は…
かの有名な?ビッグボス。
風邪を引いてしまい、中々外に出られないのだそうで…

セカンドワイフである私がやってきたのに逢えないのはかわいそうということで??お宅訪問という形になったのです。

お出迎えはアヤ。ファーストワイフです・笑

そしてその奥に見覚えのある椅子に座る姿…


「タッターーーー!!!(タミル語でおじいちゃん)」

走って駆け寄り、
「ハウアーユー?
ファイン?シック??」

とドドドって声をかけるも、
何となくにっこりして、しゃがれ声でイエスと3回。

風邪引きということで、
さすがに活気がなかったけど…
それでも、久しぶりの再会に喜びをかみ締めました。


その後は、
家を一通りアヤが案内してくれて、

ちょっとオンチな歌声を響かせながらシャワーを浴びるどら息子・ダニーにちょっかいをかけ、
一家と一緒にチャイタイム。

アルバムを見ながら思い出話を聞かせてくれたり、
末娘ちゃんがドクターになりたいとの事で医療話をしてみたり。


和やかなひと時を過ごさせていただきました。

狭いんだけど、1つの部屋にみんなで集まってさ、
チャイ片手に笑顔で会話。

娘なんて、思春期真っ盛りなお年頃なのに、
パパにべったりくっついて話しててさ。


しみじみと、
コレがインドの家庭の姿なんだなぁって思うとじんわりしちゃったね。
あったかいよ。
インド。

ただ、
テレビの爆音だけは何とかしてほしいけどね!!!


長くいるから見えてくる、聞こえてくる、
一族の不仲説・笑

ひとつひとつの家庭は温かいのねと、
関係ないのに安心しちゃった。



はてさて、
この翌日は、
インターネットカフェで店番しているスジャータ邸へ足を運びました。

ここもまた仲良く笑顔が絶えない一家でした。


スジャータ一家も今大きな問題を抱えていて、辛い状況にも関わらず
こうやって優しく迎えてくれて…
その上最高の笑顔まで見せてくれて。


インド一般家庭にお邪魔する機会は何度かありましたが、
その度にインド人の屈託のない笑顔に嬉しくなります。

なんだろう。
こうムムムっと奥から嬉しさがやってくる感じ。

え?
伝わらないって??笑


申し訳ない。


オンシーズンのときは稼ぎ時で忙しいから
こんなことはなかったけど

オフシーズンの今はみんなが暇してるので、
また違った関わり方ができて、それはそれでとっても有意義だなって思う。


うーん。
のんびり楽しむ。
いい時間。

****************

ただいまー。

リアルタイムはインド・マハーバリプラム。

***********

本当に居心地のいいハンピを後にして…
向かった先は、
インド最後となるであろう地。


その名もマハーバリプラム!!

インドのおうちに帰ってきました・笑


みなさんももういい加減、マハーバリプラムのことなんてどうでもいいでしょうが…
まぁ、私のリラックス目的と思ってお付き合い下さいませ。

今回のマハーバリプラム行きは早々に決めておりました。
なので、マハーバリプラムのみんなからは連日のように電話やメッセージがありました。

そりゃぁもうしつこいくらいに…。


それでも憎めないくらいに身近な存在になっちゃってるのがマハーバリプラムの仲間たちなんですね。


んで、
リクシャに乗って颯爽と凱旋帰宅?!


が…
只今、絶賛オフシーズン中のマハーバリプラム。

観光客や呼び込みで賑わっていた通りは、
マジでか?!と突っ込みたくなるくらいに閑散としていて正直ビックリ。

オフシーズンはみんな閉まるんだよって聞いてたけど、
こうやって実際に目の当たりにすると何とも言えないくらいのレベル。

そんな幽霊ストリートを通り抜け、
リクシャは宿の裏口へと向かいます。


以前は誰かしらがそこにいて、
誰かしらがいち早くこちらに気付いて、
うるさいぞーーー!ってくらいに騒がしかった場所。

だけども、今は誰もおらず・笑

静かーな凱旋。

いや。
気付いてくれたのは、宿のビックマザーだけ。


とりあえず、アヤ(タミール語でおばあちゃん)に挨拶!
アヤが声をかけて、ちょっとずつ再会を果たす。


うん。
ただいまーーーーー!!!


それにしても、
宿もまぁ静かで…
オン・オフシーズンの差が激しいなってしみじみ感じました。


夜はいつものメンバーで歓迎パーティという名のただの飲み会をしてくれて…

帰ってきたなぁとホッとする一夜を過ごしました。


そんな感じで始まったマハーバリプラムでの日々…。
今更ネタもないよなぁ…
と思っていたのですが、なんのその。

そこはいつもハプニングを起こしてくれるマハーバリプラム!

いろんなことが起きますぞ!!

きっと、マハーバリプラムネタに飽きてる皆さんも楽しめるはず…か?!



で!
ここでお知らせ。

長らく旅してきたインドを飛び出し!
数日後には新たな地へと移動することになります。

どこに行くんでしょうね?

どこに行こうかと、それはそれは真剣に考えてました。


ぶっちゃけ、日本にガチで帰る説も考えてました。
それだけ、楽しい充実した日々を送っていたし…これで旅終えても後悔ないなぁ…
なーんて思ってたし。

いやしかし、
やるときはやらなきゃならんのです!!


ということで、
このままありきたりにトルコあたりに行くのもなんだし…
つーか、ぶっちゃけアジア圏にも飽きてきていたので気分をガラリと変えたかったので…


一気に飛びます!!

イギリスーーーー!!!笑


旅立つ前、
候補から外してたのに、何故かイギリスーーー・笑

本当、気分でしか動いていない自分にびっくりです。

ただ、とたんに物価が高騰することが予想されます。
誰か助けてくれー!!!笑


そんなお知らせでした。
インドの後もお楽しみに!

つーか、
先進国ゾーンで私がどんな旅をするのか…
我ながら楽しみだったりもする!!!


*************

28歳をインドで迎える。

リアルタイムはインド・マハーバリプラム。

尋常じゃないくらい汗かいてます・笑

*************

去る、5月12日…
インド・ハンピで誕生日を迎えましたーーー。

どんどん近づく、三十路ボンバーイエー。
めでたく28歳ですね。


旅立つ前は、どこで自分の誕生日を過ごすかっていうのを考えるのも楽しみだったっていうか…
重要なことの1つのように考えていました。


が…
まさかのインド・笑

何度も書くようですが、そもそも、こんなに長くインドにいる予定ではなかったんです。

まぁ、インドですからね…
誕生日の期待も消え去り、ただただ1日中ネットが使える環境で過ごそうってくらいにしか思っていませんでした。


そして、誕生日当日はハンピで過ごすことになりました。

仲良くなった日本人旅行者に誕生日アピールをすることも忘れません・笑


インド時間の0時には宿のみんなにHAPPY BIRTHDAY SONGを歌ってもらい、照れっとしながら28歳をかみ締めました。
今年は時差の関係で、3時間半得をしたような誕生日。

不思議な時間間隔。


日中は岩を見ながら過ごし…
夜は宿でうどんパーティ!!


インド3回目のうどんパーティです・笑
干物いるところにうどんあり…ってか??

とはいえ、
今回はベースをほとんどさきさんが作ってくれていて、ラクしまくりで申し訳ない感じに。
ありがたやです。
こんなところにもさきさんの人柄のよさが出てますよね。

さー、
メンバーも集まったところで、
うどんを食す!!

今回はオクラを加えてのネバネバうどん!

そして、さきさんお手製のナスの煮物まである!


日本です。
これは日本です。

うどんほど日本を感じさせてくれる食べ物はないんじゃないかと思うくらいうどんが好きになっている今日この頃…


本当、おいしい。
自分の誕生日に日本を感じられるなんて嬉しいことです。


し・か・も!!

さきさんがまさかの誕生日ケーキまで準備していてくれたんです。
これ、手作り!!

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インドでこの優しい甘さのケーキに出会えるなんて…
全員大感激!!


あぁ。
誕生日にこの宿に来れて、みんなに出会えてよかったー。
感謝感謝の28歳幕開けでした。


去年の今頃は、まだ仕事もしていて…
でも、もう仕事を辞めることも決まっていて…
旅立つことも決まっていて…

なんだか心の整理がうまくできない環境だった記憶があります。

つーか、仕事がきつかった時期だったな・笑
辞めるからか、いいように使われていた時期…かな。

誕生日も仲のいい同期や、仲のいい地元の友達に祝ってもらったりでした。

旅立たなければ、
変わることのない誕生日を今年も迎えていたんだと思います。


それも、今考えれば、素敵なことのような気もするし…
やっぱりどこか物足りなさを感じるような気もします。

出会って数時間しかたっていないような人たちに、
誕生日をガッツリ祝ってもらう日がくるなんて、考えてもみなかった。


それって、どう考えてもスーパーなことだよなぁ。

自分って幸せだなぁって。

しみじみ思ったりした。


そんな風な1日を過ごせたこと、
感謝です。
人生まだまだ28年。

これからどんな出来事があるかもわかりませんが…
この日は私にとって、最高な誕生日であったことに変わりないですね。


ありがとう。
感謝の気持ちを胸に、28歳もばく進していきまっせーーーー!!

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***************

インド旅人口コミNO1の町。

リアルタイムはインド・マハーバリプラム。

連日くそ暑いです。

*************

ゴアを後にして行く先は…
ハンピ。

このハンピという町、
インドに来るまでは知りませんでした。

ただ、インドに来てからの知名度はすごいものがあります。
インドを旅する日本人の多くがハンピが1番好きだといいます。


口コミではNO1だと思います。
とはいえ、あまり過度に期待しすぎて後で後悔するのも嫌なので…

そこそこに期待しておいて、
行ってから感動しようという計画の下動き出しました・笑


移動手段は寝台バス。
これが1番ベターな交通手段のような気がします。
ちょっと高いけどね…。

ということで、
夜ガタゴトと結構揺られながら道を進みます。

日が昇る前に目が覚めました。
チラッと窓を覗くと、
薄い群青色した空に、シンとたつ遺跡と岩。

もうね、自分が違う時代にやって来ちゃたんじゃないかっていう不思議な感覚を体験しましたね。


これがハンピかー。
心がドキドキと興奮です。

すでにハンピの口コミは間違ってなかったかな?とさえ思えてくるていう単純さ・笑


はい。
そんなわけで予定到着時刻よりも恐ろしく早い時間にハンピに到着。

夜明け前です…。

降り立ったバスターミナルから見える景色は岩しかなく…
驚くほど暗い地にたどり着いたわけです。

たった1台しかいないリクシャに乗り込み、目的のゲストハウスの名前を告げる。
とはいえ、こんな早朝…大丈夫なのかしらと不安に思うが
リクシャマンは大丈夫!俺が起こすから問題ないよ!!と笑顔。

なんだか温度差感じるーーー。


あっという間にゲストハウスにたどり着き、
寝ているオーナー夫婦を起こし、
無事にチェックインすることができました…。

こんな迷惑な時間にも嫌な顔することなく対応してくれちゃうゲストハウス。
ここは素敵ゲストハウス。

これまた口コミで広がるゲストハウスなのですが。


カルヤンゲストハウス。

インド人のマーサと日本人妻のさきさん、子供のさいちゃん。
家族経営のアットホームな素敵なゲストハウス。

私がチェックインした日に続々と旅行者が訪れて、あっという間に部屋は満室。

早朝の迷惑な客だったけど、泊まれてよかったー・笑


この宿の雰囲気のよさに引き寄せられ、他の宿に宿泊している人たちもやってきて、
オフシーズンとは思えない賑わい。


いい宿に出会えると、それだけで旅はいつもの倍充実したものになる。
その上、ここに集う魅力溢れた旅行者と出会うことができて、もっともっと充実したものになる。

ここカルヤンはそんな風に思える宿ですね。


んで、
問題の観光ですが…
ビックリするほど観光してません!!

なので語れることは何もないのですね・笑


この町は、いたるところに岩がゴロゴロとしていて、
やしの木がドサドサと立っていて、
合間に遺跡だとか寺院だとかが存在していて…

最初にこの町に抱いた感情と何も変わることなく、
違う時代に来たようだと思える。そんなところ。


なんだろ。
ジュラシックパーク的な?
恐竜歩いていても全く違和感のない町。


そんなところで1日過ごしていると、
色々な負の感情が吸い込まれていって、なんだかすっきりとした気持ちになれるんですねー。

すっきりって言うのもなんか違和感だな…
穏やかっていうか…のんびりっていうか…ゴロゴロっていうか??笑

とにかくいい気持ちになれる!!

この町で観光をしていないっていうのは、少しもったいないような気もするけど、
それが今の私の気分だったので良しとしましょう。


インドっていうのは魅力的なところをこれでもかってくらいに持っている。
だから面白いんだなぁ…インド。


************

インド警察との逃走劇。

リアルタイムはインド・マハーバリプラム。

数日更新しませんでしたが…実はその間、またまた珍事件勃発ですぞ。

*************

ゴアでのとある1日…

1日中特別なこともなく過ごす時間の使い方も好きではあったが、気分ではなかった。
「何か行動したい」という思いを満たすために彼女は考えた。

だが、この町では何かをするということ自体が異質なのかもしれない。

結局バイクを借りて他のビーチを見てみるという案で手を打つことにした。
このくらいしか思いつかなかったのだ。


インドでのバイクの運転も慣れたものだ…とは言え、交通量の少ない場所でしか運転をする勇気は未だない。
しかし、ゴアの町はほとんど交通がない。
たまに走っているバイクは同じような旅行者であった。いや、旅行者と言うには違うかもしれない。彼らの風貌はゴアの町に馴染みすぎていた。これが沈没っていうやつなのかなと何となく思った。

交通が少ない分、ゆっくりとバイクを走らせて
立ち並ぶやしの木を眺めることもできたし、
真っ直ぐな道では一気にスピードを上げて楽しむこともできた。

うん。バイクを借りたのは正解だったかもしれないな。
久しぶりに味わう爽快感が気持ちよかった。


隣のバガビーチにたどり着いた。
このビーチは思っていたようなリゾート地だった。
だが、そこにいるのはインド人観光客ばかりで、彼らの衣類をそのまま身につけての海水浴は
なんだか気持ちを萎えさせた。

早々に帰路につこうと思ったのもそのせいだったのかもしれない。


ぐるりとバガの町を楽しむようにバイクを走らせていたとき…
左手に人影が見えた。

その瞬間、昨日読んでいたブログの記事が頭に浮かんだ。


「ゴアでは賄賂を目的とした警察が張っています。
つかまりそうになったら、逃げましょう。」


その人影が警察だと気付いてから、無意識にバイクのスピードをあげた。
警察はSTOPと声を出しながら寄ってきた。


逃げろ!!


こんなことを自分がするだなんて今まで考えたこともなかった。
そんな罪悪感にも、また高揚感にもとれる感情で彼女の胸はいっぱいだった。

だが、そんな時間もあっという間だった。

サイドミラーにこちらを追いかけてくる1台のバイク。
それは言うまでもなく、ほんのさっき逃げてきた警察官だった。

彼女の胸は一気に絶望感で満たされた。


私は一体、つかまってしまったらどうなってしまうのだろう。


と同時に、こうなれば自棄だと思った。


スピードを上げていたバイクはゆるやかに路肩に止まった。
それを追っていた警察もまた止まった。

「何故STOPと言ったのにおまえは止まらなかったんだ。」
2人の警察官は彼女を攻めた。

彼女のとった行動は当たり前のようにも思えるし、異様なものであったともいえた。

「アイ キャント アンダースタンド イングリッシュ。
アイ キャント スピーク イングリッシュ。」

英語がわからないフリをしたのだ。しかも、恐ろしいほどのカタカナ英語で攻めた。

「だから、なんでSTOPって言ったのに…あぁ…ライセンスを出せ」

日本語でわかんない・何?と言い続け、途中でひらめいた!とばかりにライセンスを出した。
ただ、このとき日本の免許は所持していたが、国際免許はゲストハウスに置いたままであった。

もう、これで押し通すしかない。

「インドの警察は逃げたら銃で撃つぞ!なんで止まらない!」

「オオ! バン?? ジャパン ノー バーン!
マイ ファーザー イズ ジャパニーズポリスマン。」

この一言で、インド警察官の表情が少し緩んだ。

「じゃあお前も警察か?お前のパパはこずかいをいっぱいくれるからインドに来れたのか??」

「アイム ナース。んん?? アイ キャント アンダースタンド。」

こんなような会話が延々と続いた。

時間がたつにつれて、警察官の顔に笑顔が見られるようになっていた。
警戒しながらも、こちらも打ち解けてますよという空気をかもし出し、これからどうなってしまうのかと読めない展開であった。

しかし警察はほどなくして、あっさりと彼女を解放した。

「次逃げたら、逮捕だからな!気をつけろよ!!」

「オーケー。 わかった!アンダースタンド!」

「じゃあな」

「バイバイ!!」

彼女はホッと一息をついた。
何事もなく逃げ切ることができた。

しかし一体自分は何のために捕まったのかわからないままだった。
それは結局、賄賂目的だったんだろうなと容易に想像できたのだが…。


帰り道。
もうどこにも寄るまいと、さっさと来た道を戻ったのは言うまでもないだろう。


完。


ということで!!
インド警察とのまさかの逃走劇を繰り広げてしまいました。

まさか自分の身にこんなことが起きるだなんて思ってもみなかったし、
まさか異国の地で、警察から逃走するなんてことも思ってもみませんでした。

ただ、こういった賄賂目的の警察は私が思っていた以上に多くいるようですし
中には要求された賄賂額をディスカウントしていくというツワモノ旅行者もいるようです。

こんなことがまかり通ってしまうインド警察…
なんだかなぁと思っちゃいますが、
考えたら、日本の警察もおんなじようなもんかって。


今回の私の行動が正解だとは思いませんが…
女子にはわりと甘いのがインド人だとは思っています。
困った顔して、和やかに笑いをとる。

これでなんとかなっちゃうような気がします・笑


いやー。
日本だったら完全に犯罪者になっとるなぁ。
自分・笑


さ、そんな面白い事件があったゴアともお別れです。
次の行き先はどこじゃろな!!


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